「長岡希望が丘の平屋」現場から暮らしの場へ

長岡希望が丘の平屋、現場打合せへ行ってきました。床、壁、天井の下地工事がほぼ完了し、建具枠やカウンター材を取り付ける造作工事を残すだけとなりました。いよいよ大工工事も大詰めに近づいています。施主さんを交え、現場内をぐるぐる廻りながらコンセントやテレビ配線の位置を最終チェック。また、室内の雰囲気を見ながら家具仕上げ材を選定してきました。棚やカウンターが取りつけられると、ここで本を読もう、ここにはあれを収納しようなど、より具体的な住むイメージが湧いてきます。現場然とした空間が暮らしの場へと少しづつ変わっていきます。

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